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2009年10月11日 (日)

それぞれのプロの顔

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今日は朝から、「自宅deサロンの家」の看板と塗装の現場打ち合わせでした。

それぞれの分野の専門家にもきてもらい 私はほとんど脇で話を聞いておりました

↑はそのそばを通りかかるネコ。。。。面白い模様です

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最初は看板屋さんと。

デザイン・色・素材・サイズ・・・・この分野は、私はわかりませんので、お施主さんとプロの話に一緒に耳を傾けつつも、要望言ってみたり勉強になります。

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その横で、塗装やさんはインテリア雑誌を片手にお施主様のイメージに合ったテクスチャーを再現しようという難題に真剣な表情です。

・・・いつも思うこと、現場の職人さんって、出来ないとか言わずに「まずやってみる」むしろその与えられた課題に生き生きと取り組むこういう人たちに支えられての大共ホームなのだと

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最後に支給のペーパーホルダーやアンティークのランプなどを一緒に確認

家づくりの中に、お施主様らしさや、オリジナリティを高めるアイテムとしての支給品。

納期や検品、取付後のアフターといった基本的なことを双方で理解し合えればとてもいいものだと思います。

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カーテンのプランとカタログをお土産にお持ち帰りいただきました

いよいよお打合せも終盤ですね。

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